■新開発のベルト駆動式ボールミル
・大径ドラムの採用により、粉砕効率を大巾にアップ。
・ドラムの長さの短いシリンドリガル方式により過粉砕が抑制され、一本砂の生産が可能です。
・低速度粉砕方式のため、従来のボールミルに対し動力が20〜40%の大幅削減。
・低速度運転のため、ライナー、ボールの長寿命化により、ランニングコストを低減できます。
・新開発のベルト駆動方式の採用により、振動・騒音を低減し、メンテナンス作業も大幅軽減可能です。
※ガイアス:大地という意味のガイア(Gaia)と、水という意味のアクエリアス(Aquarius)の造語です。